身体が冷えることを考える

医学的には病気ではないと言われる様々な症状があり、病名がつかなくても痛みや辛さが伴う、例えば首や肩のこり、腰痛・頭痛など、また慢性的なむくみや不眠、或いは痩せにくい体質なども、冷えが主な原因のひとつだとされています。深刻な生理痛や更年期障害など女性特有の症状も冷えと密接な関係があると言われています。このような症状が重なって、病気になってしまうことも少なくありません。
また、冷え自体も冷え性と呼ばれひとまとめにされ、病気とは認められていません。昔から多くの女性を悩ませているにもかかわらず、その研究はあまり深くされていません。それどころか、冷え性は暑がりや寒がりといった体質だと言われ軽視されている傾向があります。
冷えということについて、体質だからとあきらめずに改善や対策をもっと考えなければなりません。現在の症状をそれ以上重くしないようにすることがとても大切なことです。それによって冷えから来る病気を防いだり、冷えの症状も軽くなるでしょう。
そのような日々の積み重ねが根本的な体質改善に繋がり、色々な症状が穏やかになって、冷えのない体になるでしょう。

ほほのたるみでも書きましたが、疲労につながる冷えは結果的にたるみにも影響するかもです。

英会話カフェの先生が・・・

英会話カフェの大半は、季節ごとにイベントを実施しています。
イベントには、新規顧客の勧誘という目的もあったりしますが、外国人講師と利用者や、利用者間の親交を深めてもらうために行われていたりします。
イベントは、ハローウィンパーティーやクリスマスパーティなどの欧米文化を楽しむものであったり、節分に豆まきをしよう!とか公園でお花見をしよう!といった、日本の四季を味わうテーマが設定されていたりと、カフェによって様々な内容で開催されています。
ちなみに、私はこの間、街中を歩いていたら、英会話カフェのスタッフから「ギョーザパーティをするからどう?」といった案内のチラシをもらいました。残念ながらその時は時間がなかったので参加できなかったのですが、後日、カフェのホームページを見てみると、参加者で楽しそうにギョーザを食べながら盛り上がっている様子が掲載されていました。
私がチラシをもらった英会話カフェのように、多くのカフェがイベントの様子をホームページやチラシなどで公開しているので、みなさんもカフェを訪問される前には、一度確認してみてください。
そして、実際にイベントに参加してみたい!と思ったら、日程の確認はもちろん、「参加費は必要なのか?」とか「事前申し込みは必要なのか?」といった点を注意して見ておきましょう。
中には、アルコールの出るパーティや開催時間の遅いパーティでは年齢制限が設けられていることもあったりするので、未成年の方などは気をつけましょう。
また、イベントの参加の際に、本人確認のできるものの提示を求められることもあるので、念のために免許証や保険証なども持っておいた方がいいでしょう。
いくつか注意点を書きましたが、他にも「仮装をしてくること!」とか「クリスマスプレゼントを持ってきてね♪」といった場合もあるので、気になるイベントがあれば、カフェに直接問い合わせするなどして、事前にしっかり確認をしておきましょう。

その英会話カフェの先生と銭湯をご一緒したときのこと。
ナントアンダーヘアーがキレイに処理されているではありませんか。
聞くと欧米ではほとんどの女性がハイジニーナ脱毛をしており、ほとんどマナーとして認知されているんだそう。
ハイジニーナ脱毛を安くできるサイトも見つけたので、私もチャレンジしてみようかと思っている昨今です。

ほほのたるみは疲労から?

ほほのたるみの原因には疲労があります。家事や仕事での疲れは蓄積して、その結果肌トラブルを起こす要因になります。
疲労は体の機能を低下させ、肌にとって深刻な新陳代謝の効率が悪くなります。新陳代謝は体内の老廃物を排出し、古い細胞から新しい細胞へ生まれ変わらせる働きがあります。若さを保つためにこの新陳代謝は重要です。
しかし疲労が蓄積すると体内をリフレッシュできなくなります。それが原因で肌本来の潤いやハリがなくなってしまいます。それはすぐにほほのたるみを引き起こしてしまいます。またコラーゲンの生成が悪くなると肌の弾力やハリがなくなります。シミやシワができて、ほほはどんどんと下がっていきます。そうなるとどうしても老けて見えてしまいます。
疲労した状態の顔はどうしても老けて見えますので、たるみを防ぐためにも疲れを蓄積させないようにすることが大切です。